感謝する

東京 三軒茶屋で肩こり専門
改善率、ビックリNO・1

あなたの肩こり劇的改善宣言

院長の松枝に代わり、
スタッフの松本です。

ここ2回ほど、
多忙な院長が頑張って書いてくれましたが、
いよいよ大変な状況になってきたようで(^_^;)、
松本の出番となりました。

よろしくお願いしますm(__)m。

ちょっと話題がさかのぼりますが、
「人生がときめく片付けの魔法」の著者
「こんまり」さんこと近藤麻理恵さんが、
「世界でもっとも影響力のある100人」に
選ばれたのは、ご存知の方も多いかと思います。

彼女の本は世界中で翻訳されて
ベストセラーにもなっているそうですが、
欧米人は
「ときめく」を基準に選別する事と、
ものに「ありがとう」と感謝して捨てる、
そこに目新しさを感じているらしいです。

特に、捨てるものに「ありがとう」という、
人ではなく「もの」に感謝する、この感覚、
欧米人には不思議で面白いのだそうで。

日本人には、八百万の神様がいて
何にでも神様は宿っているという
感覚がありますので、
捨てるものに感謝する事を、
不思議と感じる人は少ないかも。
むしろ 改めて、
捨てるものや現役で役立ってくれているものに、
感謝の念を抱いた方も多いかもしれません。

突然何をいいだす?
こんまりさんの回し者か?と思われたみなさん、
違います(笑)。

こんまりさんの話題から、
普段感謝をしないようなものの中で、
自分が1番感謝しなくてはならないものって
何かな~と考えたのです。

「自分の身体」 ではなかろうか……。
みなさんも、そうそう!と思われたのでは?

暴飲暴食、ぞんざいな扱いをしても
文句もいわずに
ひたすら日々の仕事をしてくれています。

ちゃんと動いていて当り前という考えは、
実は凄く傲慢なのかもしれません。
当り前と思っている事が ちっとも当り前ではない事や、
無理をし過ぎている事を気付かせるのが、
あそこが痛い、何だか調子が悪いという身体の不具合や病気、
身体の出すSOSです。

SOSが出るまで気付かない というのは、
忙し過ぎるから、だけでしょうか?

私たちは、大切な自分の身体に、
ちょっと、いえ、大分
感謝や労りが足りないのかもしれません。

身体に感謝したって、身体には聞こえてないしぃ~
と思われた あ な た!
案外そうでもないらしいですよ(笑)。

気は心!
一念岩をも通す(違うか?笑)!
思ったら、是非、
日々頑張っている身体にも 感謝してあげてくださいね。

それから 身体に感謝を表すには
リ・ボーン整体も最適ですよ(笑)。

ちょっと真面目に書いてみたのですが、
最後はこんなオチですみません(何時もの事といわないで・笑)。

あなたは肩こりでお困りではありませんか?

身体のバランスを整えて今年こそ

辛い肩こりと、さよならしましょう!

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